それはそれとして、いくら心がファンタジーであっても、所詮むっさい見てくれでしかない、ということも、やっぱり自覚しておくべきでしょうね。…むっさい見てくれにファンタジーな心は許されないのか!という異議申し立ては、もちろん認める。